一般社団法人新自由狩猟クラブのご案内


令和2年度の募集は5月頃を予定してます、
会員の皆様にはメールにて連絡致しますのでご安心下さい。

尚 募集前なので御電話でのお問い合わせにはお応え出来兼ねます。

新規入会の方は所定審査をさせて頂きます、
申し込んでも直ぐには入会は出来ません。
御入会頂けない際も有ります事をご理解下さい、
尚 入会不可の理由はお答え出来かねます。

当クラブ会員様の猟友入会は歓迎ですが、
新規入会と同様の手続きに成りますので、今年度のスコア表を提出して頂きます。

会員の方でも、
昨年度休猟の方はスコア表の提出に成ります。

スコア表をお送りする際は、画像(JPG)でお願いします。
一太郎でお送り頂きましてもこちらでは開けません。
画像ですがスマホなどの写メ程度で結構です。

また、当クラブより見解の相違と判断されましたら退会して頂きます。
その際は他のクラブなどを各自でお探し下さい。

XX会の会費が価値観の違いで重荷に成り、
その為に当クラブをご利用をお考えの方は入会をご遠慮願います。

官公庁への書類作成や提出はご自身に成ります、
また狩猟免許の管理(有効期限など)は自己責任です。


新規加入と昨年度休猟に付いて、

初心者の方は、お引き受け出来兼ねます。
最初の年はXX会に属して、狩猟を熟知した方と同行をして頂き一通りの事を学んで下さい。
大変申し訳ありませんがご理解願います。

当クラブの初心者とは、今年初めて所持許可取得、今年初めての狩猟免許取得に成ります。
昨年度に所持許可取得及び狩猟免許取得は経験者扱いです。

一旦納めて頂きました会費は、お客様都合での返金は出来兼ねます。

猟期前に標的射撃をして頂きスコア票をお送り頂いてましたが、
今期より昨年から継続の方はスコア票は不要に成ります。
各自で事故防止を兼ねて練習して下さい。


尚 新規加入、会員の方でも昨年休猟の方は下記の事が必携です。

改正銃刀法により、狩猟前の射撃の練習に係る努力義務が謳われてます
銃刀法第10条の2
その為に当クラブでは、最低でも100発、4ラウンド(散弾銃の場合)をお願いしてます。

ライフル銃、スラッグ銃は25発。

空気銃は、下記の2点が必要です。
1. 射撃場での施設使用料領収書
2. 銃砲店より弾を購入した際の控え

新規加入の方は、
入会前にスコア表をご提示頂き入会の審査に入らせて頂きます。

スコア表、空気銃での必要書類は、平成31年若しくは令和元年に限ります。
平成30年より以前の物は無効です。

技能講習の25発(散弾銃の場合)、教習射撃は練習に入りません。

当クラブの標的射撃練習とは、
所持許可が出て、弾の譲受を受け、射撃場に出向き標的射撃をする事です。

年会費のご案内

年会費は¥5,510です、
7月1日以降の入会は追加料金¥500を頂きます。

納付期限は7月30日です、
第1回は締切りました、第2回も締め切りました。

令和元年の新規加入、継続共に終了しました。

当クラブにメールをお送りした方には基本的にお応えしてます、
しかし2日〜3日過ぎてもメールが来ない際はメールアドレスに問題が有る様です、
その際はお手数ですが当クラブまで営業お時間内にご連絡願います。

その中に、お問い合わせ内容欄が有りますので、
そこへ「新自由狩猟クラブ入会希望」と簡単なプロフィールを記して下さい。

下記の方は当クラブよりメールをお送りしましたが届きません、
お手数をお掛けしますが当クラブまでご連絡をお願いします。

入会希望をメールした日にち お名前 備考








想定外の入会希望で意味不明の方も多々居ります、
大変申し訳ありませんが宜しくお願いします。

何度も記しますが、簡単なプロフィールを記して下さい。


<例>
散弾銃所持歴はXX年で、
狩猟歴はXX年です。

主に単独猟で鳥類の狩猟をしてます。
クレー射撃は年にXX回程で、XX発位を消費します。

昨年の標的射撃回数はX回で、
消費弾はXXX発でした。

狩猟者登録は毎年してます、

この様な感じで結構です。

こちらより詳細を記したメールをお送りしますが、
2日を経てもメールが来ない際は、パソコン及びスマートフォンの設定でブロックされてます。
若しくは迷惑メールと判断され迷惑ホルダーに入ってます。

会費のお支払方法ですが、
銀行振り込みの他に郵便振替もご用意しました。
会員様でお好きな方法をお選び下さい。

送金先や振替先は、
御入会案内の際にお知らせします。

郵便振替ですと、
振替手数料は、窓口の場合¥203 郵便局ATMからですと¥152で済みます。
銀行の送金手数料より割安です。

尚 郵貯に口座が有りますと、
郵貯→郵貯の振替(電信振替)料金は¥100です、
しかし郵貯ダイレクトは従来通り5回まで無料です。
一般社団法人新自由狩猟クラブの活動
1.自然を愛し、
2.法を遵守し、
3.狩猟の趣味を持つ者(要、狩猟免許)、
4.年齢、性別、地域は問いません。
5.安全狩猟
・矢先の確認、周囲の安全を確認
・獲物の確認、獲物が見えない時には常に「人かも知れない」という疑いを持つこと。
・脱包の励行、射撃するとき以外は必ず実包を抜くこと
6.狩猟の際は実包の空ケース等の投げ捨てに注意
7.山火事に厳重注意、電線の発砲は厳禁
8.帳簿(実包)の管理

基本的にメールでの連絡に成りますので、
その旨をご理解下さい。


猟期前の標的射撃は、事故防止と射撃技能向上の為です、
必ずお願いします。
改正銃刀法により、銃刀法第10条の2で謳われてます。

標的射撃、狩猟もご自由に気の合う仲間と(単独でも問題ありません)お出かけ下さい、
当クラブと同行する必要は御座いません。
よく有る質問

狩猟免許の管理(更新時期など)は、自分で管理しなければいけません。
何でもして頂けるXX会とは異なります、
キツイ事を申しますが、その様なサービスを求む方は従来のXX会をお勧めします。


Q1.
狩猟者登録の際は、個人で簡単に出来るものでしょうか?

答え
狩猟者登録用紙に必要事項を記すればいたって簡単です、
自分も余り頭は良く有りませんが、難しくは有りませんでした。
一度書いてみると、次回からはスラスラと書けます。

分からない際は、県の担当の方が教えてくれます
その際に低姿勢を取ると担当の方もヨリ親切です。

狩猟者登録は基本的に自分で申請用紙を用意する事に成ります。
それを住所地を所管する地域県民局地域農林水産部林業振興課へ提出します。

青森県の場合 第15号様式(第2条関係)に記して提出に成ります。
申請用紙は、こちらをクリック下さい。

その他の件はお住まいの県庁HPでお探し下さい。


Q2.
2つの県で狩猟者登録を取りたいのですが、

答え
狩猟者登録の際に狩猟免許の提示(原本とコピー)を求められます。
お住まいの県での際は提示すれば良いのですが、
お住まい以外の県で登録の際は狩猟免許を再発行してそれを郵送して提出に成ります。
尚 ご自分が書類を持参して出向く際は狩猟免許の提示(原本とコピー)で済みます。


Q3.
狩猟免許の更新は個人で簡単に出来るものでしょうか?

答え
これも思ったほど難しく有りません。
お住まいの県で林業振興課が有りますので、
そこへ尋ねると申請用紙を頂けます。
でも県の担当の方は超〜多忙の様です、
アポを取るなどしてから出向きましょう。

青森県の場合、申請書類は第14号様式(第2条関係)に成り、
それを住所地を所管する地域県民局地域農林水産部林業振興課へ提出します。
申請用紙は、こちらをクリック下さい。

その他の件はお住まいの県庁HPでお探し下さい。


Q4.
休猟の際も年会費は必要なのでしょうか?

答え
休猟の際は会費を頂戴していません、
狩猟税も結構な金額で毎年毎年の狩猟者登録はボディーブローの如くキツイです。
当クラブは楽しく狩猟をしたいがモットーなので無理な負担を生じさせません。


Q5.
狩猟の際にXX会に入っていないので弾の無許可譲り渡しが出ません、
その際はどうすれば良いのでしょうか?

答え
これを解決するにはチョットした裏技が有ります、
その答えは会員に成られた方のみに伝授いたします。


罠の方は施設賠償保険に成り個人でも加入が出来ます、
お近くの損保会社にお問い合わせ下さい。
取扱いが無い際は損保の本社へ問い合せると加入方法を教えてくれます。


Q6.
仮に入会した際、狩猟などは単独若しくは仲間だけでも出来るでしょうか?
また活動の必要性などは有るのでしょうか?

答え
当クラブと同行する必要は御座いませんので、
単独でも気の合う仲間などご自由にお出かけ下さい。
尚 その際は狩猟法など係る法規を厳守して下さい。

活動は会員それぞれが自然を愛し、法を遵守して頂く事に成ります。
狩猟は紳士のスポーツなので嘘や偽りは無いと当クラブは確信してます。